S.N様邸

平塚市・中里・注文住宅

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建築中レポート

1. 2026年02月27日
完成しました。

完成しました。

大きな掃き出し窓からたっぷり光を取り込み、家族が心地よく過ごせるLDKに仕上がりました。
キッチンの壁は濃いグレー系のクロスで統一されていて、落ち着いた雰囲気のキッチンになりました。

2. 2026年01月15日
クロス工事

クロス工事

クロス工事も順調に進んでいます。
熟練した職人さんが丁寧にクロスを貼っていきます。
いよいよ、イメージしたお部屋が具体的に見えてきました!

3. 2025年12月28日
クロスのパテ工事

クロスのパテ工事

石膏ボードの継ぎ目や、下地を固定しているビス頭のへこみなどを、パテ処理して平らにしていきます。
パテで下地を綺麗にならしておかないと、クロスを貼った後、表面に下地のでこぼこが現れてしまいます。
地味な作業ですが、この下地処理でクロスの仕上りが決まってしまうのでとても大切な工程です。

4. 2025年12月13日
外壁サイディング工事

外壁サイディング工事

外壁サイディング工事が順調に進んでいます。 グッとお家の外観が見えてきました!サイディング板が張り終わり次第、シーリング工事に移ります。 外壁が完成するとガラッと家の印象が変わるので、外壁工事の完了が楽しみですね!

5. 2025年12月01日
フローリング工事

フローリング工事

無垢材のフローリングの施工に入りました。
お客様が選ばれたのは、バーチの無垢フローリングです。優しくきめ細やかな木目が特徴です。
無垢材は空気中の湿度によって膨張・収縮をしますので、膨張した際に床鳴りがしないように、床板の継ぎ手に0.3㎜のパッキンで調整しながら貼っていきます。

6. 2025年11月25日
JIO外装下地検査

JIO外装下地検査

外装下地の防水紙や、防水テープなどの施工状態を確認します。この部分がおろそかだと雨漏りの原因になるのでとても大事な検査です。配管部分の防水加工も念入りにチェック。窓枠廻りもしっかりチェックします。
検査員の方は、屋根の上まで登って、すべての防水状況をチェックしていきます。外壁を貼ってしまうと見えない部分なので、このように隅々調べてもらえば安心です。結果は、すべて合格でした!!

7. 2025年11月21日
天井断熱材工事

天井断熱材工事完了

最後の断熱工事となる天井の断熱工事は、何も無い天井裏へ厚さ250mmになるまでセルロースを吹きつけていきます。降り始めた雪が積もっていくようにモリモリとセルロースに覆われていきます。これだけの断熱工事をしていますので断熱性能には自信があります。
これでセルロース断熱工事の全工程が完了です!

8. 2025年11月15日
壁セルロース工事

壁セルロース工事

セルロース断熱工事、壁の施工をしています。工藤工務店では、霧状の水と一緒に、セルロース断熱材に風圧を掛けて壁に吹き付けるウォールスプレー工法を採用しています。小さな隙間や手の届かない空間など、隅々まで隙間なくビッシリと施工することができます。断熱効果はちろんですが、防音効果もとても高いので外部から侵入してくる騒音の多くをカットできます。
吹付け中は、全身セルロースまみれになって頑張っています。

9. 2025年11月13日
床のセルロース工事

床のセルロース工事

本日からセルロース断熱工事が始まりました。
全行程は1週間から10日ほど掛かります。
普通のお家の断熱工事と比べ10倍の工期と手間がかかるので全工程の中でもとても重要な工事になります。
赤い機械に断熱材の材料を入れて、ホースの先から出てくるセルロースを吹き付け施工していきます。
アメリカのリサイクル新聞紙が原料なのですが、このブロック状のものを1件で100袋くらい使用します。
最初は床の断熱工事です。
床下に透湿シートで受けを作り、この中に吹付していきます。
厚さ105mmとたっぷり断熱材が入るので、断熱効果はバッチリです。

10. 2025年10月31日
JIO構造体検査

JIO構造体検査

JIOの構造体検査を受けました。主要な構造部をJIO専属の建築士の方が細かくチェックします。家を支える構造の柱や体力壁、金物の位置は図面通りかなど、厳しい目で1ヶ所づつ確認し検査します。壁や天井ができると、見えなくなってしまいますので、大事な検査です。

11. 2025年10月21日
建具メーカーとの現場打合せ

建具メーカーとの現場打合せ

建具メーカー(ウッドワン)と現場で詳細打合せをしました。
図面上の内容が実際の現場で問題無く納まるかなどメーカー担当者と必ず現場で打合せをします。
問題があればこの時点で修正指示をしてから発注しますので、後々トラブルが発生することが無いので安心です。

12. 2025年10月17日
上棟しました。

上棟しました。

S.N様おめでとうございます!                                                      天気にも恵まれ、順調に作業することができました。                                                  これからお施主様の夢がどんどん形になっていきます。

13. 2025年10月15日
土台施工

土台施工

完成した基礎の上に土台という木材を敷いていく作業です。通り番号を見ながら正しい位置に土台を乗せていきます。
基礎と土台の間に挟んでいる黒いものは、基礎パッキンと言います。床下の換気、通風を確保するもので、これを施工することにより、床下の空気の滞留防止や湿気対策にもなります。

14. 2025年10月10日
基礎完成

基礎完成

基礎工事が完了しました。とても綺麗に仕上がりました。
次の工程からは、いよいよ大工さんの工事が始まります。コンクリートの基礎の上に、土台という檜の木材を敷いていきます。
基礎工事が完了しても、上棟まで作業工程はまだまだたくさん続いて行きます。

15. 2025年10月02日
JIO配筋検査

JIO配筋検査

本日は、日本住宅保証検査機構(JIO)の基礎配筋検査を受けました。自社検査を済ませておりますが、基礎部は建物が完成してからでは確認することの出来ない構造上重要な部分です!コンクリート打設前にJIOの検査員の方に、設計図書と照らし合わせながら、配筋の太さや間隔、位置や施工方法などを厳しくをチェックして戴きます。

16. 2025年09月18日
基礎工事着工

基礎工事着工しました。

いよいよ基礎工事が着工しました。
まずは、敷地を平らにならした後、基礎の下地になる割栗(ワリグリ)と言われる大きめな石を敷きつめていきます。割栗を敷いたら機械で突き固めて、基礎のベースとなる部分の工程は完了です。

17. 2025年08月08日
解体工事完了

解体工事が完了しました。

建物の解体工事が終わり、敷地が更地になりました。
次は地盤の強度を確認する地盤調査の作業に入ります。

18. 2025年07月31日
解体工事が始まりました。

解体工事が始まりました。

解体工事が始まりました。
ご近所へご挨拶して
ご迷惑をお掛けしないよう十分注意しながら作業を進めていきます。