建築中現場リポート

すべての現場|すべて

A.K様邸

平塚市・根坂間

1.2020年07月03日
JIO防水検査
JIO防水検査に合格しました!

本日はJIOの防水検査です。貫通部分やバルコニーの手摺りなど、雨漏りに繋がる箇所は特に厳しく念入りにチェックします。このように隅々調べてもらえば、安心して次に外壁を貼ることができます。結果は、すべて合格でした!!

2.2020年06月29日
セルロース壁天井施工
セルロース壁天井施工完了!

セルロース断熱工事、壁と天井の施工完了です!外周壁には厚さ105㎜を充填、換気口やコンセント周りにも隙間等は一切ありません。2階天井上は規定は厚さ200㎜ですが、300mm近く充填されています。天井点検口の蓋の上にも充填していますので、断熱効果は損なわれません。
▶【動画】断熱・耐火・防音性能の違いを体感
▶【動画】施工状況を詳しくご紹介

3.2020年06月22日
セルロース床施工
セルロース断熱工事開始!

いよいよ本日より、アップルゲート・セルロースファイバー断熱材の施工開始です!まずは床の施工からです。あらかじめ敷いておいた専用シート上に、105ミリもの厚さに充填していきます。この後、壁にも105ミリ、天井には200ミリ以上充填していきます。どこにも隙間はありませんので、断熱効果は抜群です。
▶【動画】断熱・耐火・防音性能の違いを体感
▶【動画】施工状況を詳しくご紹介

4.2020年05月25日
JIO構造検査
JIO構造検査合格しました

構造軸組み工事も順調に進み、本日は日本住宅保証検査機構(JIO)の構造検査を受けました。設計図書通りに構造材や構造金物が施工されているか、検査員の方が厳しい目で隅々を確認していきます。弊社では自主検査も行っていますので、もちろん、何の指摘も受けることなく合格しました!

5.2020年05月14日
上棟
上棟しました

早速、屋根のルーフィング葺きをします。
梁の寸法は、構造材の距離や荷重を計算した上で決めていきます。そして、梁と柱を構造金物で緊結して、耐震性能を高めていきます。

6.2020年05月11日
床断熱シート取付け
床断熱シート取付け

基礎の上に土台を敷く工程が完了し、床に敷き詰めるセルロース断熱材を受け止めるシートを取り付けました。配管などの貫通部があったときは、丁寧にテープでふさぎます。断熱材の吹き込みは上棟後になりますが、事前に作成して準備をします。それまでは、床下合板を貼り、雨で濡れないように、撥水コート剤を塗布した上で、ビニールシートで養生をしておきます。

7.2020年05月07日
基礎工事完了
基礎工事完了

基礎工事が完了したので、本日は、基礎の高さをレベル機材で計測します。
水平施工が保たれているかの確認作業で、ミリ単位で測っていきます。もちろん問題は無しです。
このあと、このコンクリートの上に土台の木材を敷いていきます。

8.2020年04月15日
型枠施工
型枠施工完了

基礎型枠の施工が完了しました。コンクリートを流し込むための枠です。枠の間の基礎配筋が型枠の中心に真っすぐに通っているのは、職人さんの技術が確かな明かしです。
ホールダウン金物やアンカーボルトは、基礎配筋に1ヵ所づつ緊結していきます。

9.2020年04月09日
基礎配筋検査
基礎配筋検査(JIO)

基礎配筋工事が完了したので、本日は日本住宅保証検査機構(JIO)の検査を受けました。JIOは「住宅瑕疵保険」の会社ですので、もし施工が悪くて問題が起きた場合、保険金を支払わなければなりません。ですので、検査員の方のチェックはとても厳しいです。基礎の配筋の太さやピッチなど、時間をかけて隅々調べていきます。
問題なく合格しました!!

10.2020年04月06日
基礎工事着工
基礎工事着工

設計図を確認しながら、建物の配置位置や地面の高さ・基礎の高さ等を特定して、基礎工事が始まりました。
宅盤の土を鋤取り、砕石敷き・転圧・慣らしコンクリートの上へ防湿ポリエチレンシートを敷き詰めます。
土中の湿気が上がってくる事を防ぐ為です。
次は配筋工事の工程です。

すべての現場 - すべて にある

その他の建築中現場リポート

ページトップへ